DirAct workshop ディラクト ワークショップ

若手映画監督と俳優をつなぐ ディラクト ワークショップ

OPEN FOR ENTRY

現在募集中のワークショップ

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CONCEPT

若手映画監督×俳優を繋ぐワークショップ

DirAct(ディラクト)とは、Dir が「Director(監督)」、Act が「Actor(俳優)」の意味で、監督と俳優がつながり、共に次世代を作り上げるワークショップになればという想いから設立しました。

ここから多くの俳優、そして若手監督を輩出することをミッションとしております。

service

DirAct workshopの特徴

注目若手監督のWS

 

次にブレイクしそうな注目の若手映画監督にオファーしています。未来を担う若手監督と俳優をつなぐ事を目的としており、実際にWSを通じて多くキャスティングされています。

終了後にも映像で復習

 

受講してただ終わりではなく、ビデオでも記録するので終了後に復習をすることが出来ます。(非公開)他のクラスの芝居も見れるので、どんなアプローチが出来るかの研究にもなります。

集中出来る少人数制

 

ディラクトでは1クラス10〜16人までとしている為、1人が芝居を出来る回数が多いです。他社では一度に40人など大人数な場合も多く、芝居が出来る回数が少ない事があります。

クレジット / PayPay 対応

 

お支払い方法は銀行振込に、クレジットカード支払い、PayPay決済にも対応。今すぐにお支払い出来ずに応募を悩んでいる方は、ぜひクレジットカード決済をご活用ください。

見学アシスタント制度

 

WSを受けたいけど自信の無い方、どんなことをやるのか気になる方は、アシスタントをすることで見学可能です。次回半額クーポンも配布するので初心者にお勧めな制度です。

芝居に入り込める会場

 

よくある殺風景なスタジオではなく、日常を想定したハウススタジオで開催します。映画のお芝居は大半が部屋なので、より芝居に入り込める集中しやすい環境です。

OPEN FOR ENTRY

2月14日(土)-2月15日(日) 2日間

西川達郎 監督
ワークショップ

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参加者からキャスティングする
縦型ショートフィルム制作プログラム実施!

『BISHU〜世界でいちばん優しい服〜』(服部樹咲主演)や『BADBOYS-THE MOVIE-』(⾖原⼀成(JO1)・池﨑理⼈(INI))、『太陽がしょっぱい』、『向こうの家』の西川達郎監督による映画演技ワークショップを2月14~15日の2日間開催します!

『BISHU〜世界でいちばん優しい服〜』は第32回キネコ国際映画祭にて日本作品長編部門グランプリを受賞し、『向こうの家』はええじゃないかとよはし映画祭初代グランプリを受賞など国内外で多くの受賞歴を誇ります。
また、『あの日ボウリング場から出られなくなったこと』(北原帆夏、大島璃乃、松尾潤ほか)や『ひねくれ女のボッチ飯』(飯豊まりえ主演)のドラマも演出している注目の若手監督です。

映画脚本を用いて監督が演出をして下さる実践的な内容となっています。
最後には本番の様に撮影を行い、また撮影した映像は映像資料にも使用出来るのでお得なワークショップです。

銀行振り込みに、クレジットカード、PayPayでの決済も可能なので、この貴重な機会をお見逃しなくお願いします。
中学生以上であれば年齢、性別や演技経験や事務所所属等は問いませんので、ぜひご参加をお待ちしております。

西川達郎 監督

福岡県出身。東京藝術大学大学院 映像研究科 映画専攻監督領域卒。AOI biotope所属。
修了制作品の映画『向こうの家』が、ええじゃないかとよはし映画祭初代グランプリを受賞した他、うえだ城下町映画祭実行委員会特別賞、はままつ映画祭観客賞など多数の映画祭に選出され、全国劇場公開される。また、オランダCAMERA JAPAN FESTIVALに選出され海外上映される。2024年監督脚本を担当した商業映画デビュー作、映画『BISHU〜世界でいちばん優しい服〜』が公開。第32回キネコ国際映画祭にて日本作品長編部門グランプリを受賞。他監督脚本作として『太陽がしょっぱい』『BADBOYS-THE MOVIE-』がある。またドラマ監督作として「ゲキカラドウ」(テレビ東京)、「ひねくれ女のボッチ飯」(テレビ東京)メイン監督、ドラマ「あの日ボウリング場から出られなくなったこと」(TOKYO MX)全話監督を担当。

【 ワークショップ内容 】

脚本を用いた演技実践になります。
参加頂いた方に割り当てたキャラクターを演じて頂きます。
組み合わせは2人、または3人を想定しています。

【 日程 】
2026年2月14日(土)-15日(日) の2日間

A班 9:00~13:00
B班 14:00~18:00
※通常班の希望はできませんが、締切前であれば、特別な事情がある場合に限り考慮いたします。
 備考欄の1行目に「○班希望」とご記入ください。

【 場所 】
「studio SOALLA」
西新宿5丁目駅 徒歩3分 / 新宿駅西口 徒歩14分

【 募集人数 】
1クラス 16名程度

【 受講資格 】

中学生以上であれば年齢、性別、演技経験等は問いません。

【 受講料(2日間・税込) 】

一般 17,000円
早割 16,500円 ※1/31 23:59までの申込み
学割 15,500円 ※当日学生証の要提示
リピーター割 16,000円
アシスタントで見学も可

 

【支払方法】
銀行振込・クレジットカード・PayPay(当日決済)

【 応募締切 】
2月9日(月)
 

【 監督メッセージ 】

撮影現場は大抵慌ただしく過ぎていってしまうものですが、ワークショップは皆さんと演技にゆっくり向き合える贅沢な時間だと思っています。脚本をベースに実践しながら、普段現場ではなかなか話す時間を取れない、より詳細な監督側の意図であったり、オーディションで何を意識しているかなどを伝えつつ、皆さんとシーンを作り上げたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

【 ショートフィルム制作 追加実習プログラム 】

今回はワークショップ後に受講生の中からキャスティングを行い、1〜3分程度の縦型ショートフィルムを制作する追加実習プログラムを実施します。
映画出演経験を積む機会となり、映像資料としても活用できるため、大変有意義なものになると考えています。
完成後にはディラクト公式の各種SNSで公開されます。

【見学アシスタントも募集!】

WSに興味はあるけど参加を悩んでいる方は、見学アシスタントをしてみませんか?
通常非公開ですが、アシスタントする事で見学する事が出来ます。
次回以降にWSに半額で参加出来るクーポンも進呈します!
2日間参加の方優先になりますが、1日だけでもOKです。
アシスタント応募は こちら からお願いします。

 

【 ハラスメント対策として】
・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
・人種やジェンダーなどの差別しません。
・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

 

※募集人数を超えた場合は選考となります。
※参加決定後のキャンセルや、参加者都合で1日のみになった場合など、いかなる状況でも返金は致しませんのでご了承下さい。
※早割は適応日時以降の申込みは無効とさせて頂きます。また各種割引は同時使用出来ません。
※選考通過後のキャンセルはキャンセル料が発生いたします。通過~7日前:30%、6日~3日前:50%、2日前~当日:100%
※領収書の発行はいたしません。銀行振込みをした際の「振込明細書」で代用しております。

『BISHU 世界でいちばん優しい服』

毛織物(ウール)の産地として知られる尾州地域のうち愛知県一宮市で暮らす史織(服部樹咲)は、明るくフレンドリーな反面、生活習慣へのこだわりが強い部分があった。ある日、彼女の親友である真理子の提案で、史織が描いた服のデザインを一宮市のファッションショーに出品することになる。そのことを知った史織の姉の布美(岡崎紗絵)は妹を応援したい反面、そうできない自分に苦しみ、二人の父親(吉田栄作)は史織が傷つくことを恐れて猛反対する。

愛知県と岐阜県にまたがる尾州地域で、尾州ウールの織物工場を営む家族を描くヒューマンドラマ。さまざまな課題を抱える中、チャレンジを試みる娘と、工場の閉鎖を余儀なくされる父親の姿を映し出す。『空と白と波と母』などの服部樹咲、ドラマシリーズ「花嫁未満エスケープ」などの岡崎紗絵、『国会へ行こう!』などの吉田栄作らがキャストに名を連ねる。

第32回キネコ国際映画祭 日本作品長編部門グランプリ
第20回ロサンゼルス日本映画祭 地域活性化賞
第22回シネマ夢倶楽部表彰、ベストシネマ賞第2位

アリゾナ日本映画祭2025 出品

『BADBOYS -THE MOVIE -』

裕福な家の一人息子だった桐木司(豆原一成)は、幼いころから自分を助けてくれた伝説の不良・村越に憧れ、家出。 族の戦国時代において最強チームの「陴威窠斗(BEAST)」に仲間入りを志願するも追い返され、逃げる途中で川中陽二(池﨑理人)に出会う。 陽二は、中村寿雄(山中柔太朗)、岩見エイジ(井上想良)とともに司に不良になるための心構えを教え、いつしか4人は仲間になっていく、 そんな4人に、弱小チーム「極楽蝶」七代目トシは、「廣島Night’s(ナイツ)」との抗争のためメンバーに加わってほしいと頼む。元ナイツの幹部である寿雄は、抗争を避けようと、ナイツのトップ・ヒロに会いに行き、怪我を負ってしまう。憤る司たちは、覚悟を決め、ナイツと極楽蝶の闘いがはじまるー。

『太陽がしょっぱい』

由緒正しきお寺の娘である河合美波(重松りさ)は、愛知・豊橋の田舎で育った高校2年生。
友達の彼氏の話を聞いたり、暇つぶしにsns動画を見ては、のほほんとした田舎生活を過ごしていた。そんな折、中学生の同級生、花怜の動画を見つける。なんと花怜はぱっちり二重まぶたに大変身していた。パッとしなかったあの花怜が、キラキラモテ女になってる事に驚く。自分も整形をしたいと家族に打ち明けるが、大反対をくらう。そんな中、美波は決意する。
美波は整形に向けて行動を起こし始めるが、様々な価値観が交差するなか、美波は整形をするのか?

『向こうの家』

高校2年生の森田萩(望月歩)は、自分の家庭は幸せだと感じていたが、父親の芳郎(生津徹)にもう一つの家があることを知らされる。父に不倫相手の向井瞳子(大谷麻衣)との別れを手伝うように頼まれた萩は、自分の家と向こうの家を行き来するようになる。

ええじゃないかとよはし映画祭2019グランプリ
第16回うえだ城下町映画祭実行委員会特別賞
はままつ映画祭2018観客賞
19回TAMA NEW WAVEベスト男優賞(望月歩)
Seisho Cinema Fes 2nd ベストロケーション賞、ベストアクトレス賞(大谷麻衣)

オランダCAMERA JAPAN FESTIVAL2020ノミネート
第12回田辺・弁慶映画祭入選
富士湖畔の映画祭2018入選

応募フォーム

ご応募の方は下記応募フォームにご記入し、プロフィールPDFをアップロードして下さい。複数ページある場合は3ページ以降を割愛させて頂きます。PDFを送れない方はプロフィールのスクリーンショットでも受け付けます。
プロフィールがない方は こちら から作成(無料)して下さい。 写真のみでも受付ますが、簡易プロフィール代理作成料として+500円が発生します。こちらは登録用の作成となり配布は行いませんので、ご自身での作成をお勧めします。

     


    ※ファイル名はお名前(日本語入力)でお願いします。
    ※PDFが送れない方はプロフィールのスクリーンショットでも可。
    ※プロフィールがない写真のみ方は事務手数料+500円で簡易プロフィールを代理作成します。詳しくは こちら


     

    *

    * ※お支払いは選考通過後になります


    ※プロフィールのない方は芸歴等もご記入ください。

    review

    受講生の声

    女性
    女性
    少ない人数で集中的にアドバイスもいただけますし、時間も長いので自分で考える時間もあるからです。価格も学割があるので、有難かったです。
    男性
    男性
    WSはそれなりに行っている方だと思います。ですので、募集要項を読んだ時にそのWSの目的が何となくわかります。内容、人数、受講時間、料金、どれをとっても役者側からは納得の行くものだったと思います。それは何より内容の濃密さ、役者と向き合って下さる姿勢が伝わったからだと思っています。
    男性
    男性
    細かいところまで見ていただき、たくさんのアドバイスをいただけました。人数も少ないので集中的に見ていただけたところも良かったです。
    女性
    女性
    周りの方々の演技を見ることもとても勉強になりましたし、まだまだ未熟な私に監督がしっかり向き合ってくれて、褒めるところを見つけてくださった上でもっと成長できる部分を教えてくださったり、本当に有難かったです。
    女性
    女性
    初めてのこのようなワークショップでとても緊張しましたが、学べることが沢山ありこれからのモチベーションになりました。この大変な時期このような機会は珍しくとても楽しかったです。
    女性
    女性
    優しいけれど良くない所は良くないと指摘していただきのびのびと学ばせていただきました。終わってからこんな提案をすれば良かった、もっとできることがあったなと思いました。環境が良かっただけに悔やまれます。またご指導いただければ幸いです。
    男性
    男性
    演技を撮ってもらえるのは今までのWSでは体験したことがないことで、とても貴重な時間でした!
    男性
    男性
    アシスタントで参加しました。得るものしかありませんでした。監督とどの参加俳優より密にコミュニケーションが取れるし、監督と同じ目線で俳優を見る事ができ、またその話ができ、同じ物作りをする立場で話ができました。このアシスタント枠は、他所のどのwsにもない唯一無二にして最強の発明だと僕は思います。

    中学生以上であれば年齢、性別は問いません。事務所に所属やフリー、未経験者でも大丈夫です。
    ※監督によっては限定したWSもあるので各募集要項をご確認下さい。

    初心者や未経験者でも大丈夫です。ですが事前に配布される台本を覚えて来るように頑張って下さい。

    全日程参加を前提にしていますが、参加決定後オーディションなどで参加出来なくなった場合は1日でも大丈夫です。ですが受講料は返金は致しませんのでご注意下さい。

    興味はあるけど参加を悩んでいる方のために、見学アシスタントも募集しています。通常WSは非公開ですがアシスタントする事で見学が出来ます。
    またアシスタントをして頂いた方は、次回以降に使用出来る半額クーポンも進呈します。
    2日間参加の方優先ですが1日だけでもOKです。
    ご応募は こちら からお願いします。

    プロフィールがない方はスマホでも簡単に作成出来るので、ご自身の作成をお勧めします。詳しくは こちら をご覧下さい。 
    写真のみでも受付ますが、簡易プロフィール代理作成料として+500円が発生するのでご注意下さい。

    学生の方は学割(当日学生証の提示が必要です)に、募集開始より1週間は早割として500円引きでエントリー可能です。

    ※学割と早割など各種割引の併用は出来ません。

    キャスティングされるかは監督次第ですが、オーディションより長い時間お芝居を見てもらえるので、自分の良いところを発見してもらえやすくキャスティングの確率も高くなるかと思います。

    会場は西新宿5丁目から徒歩3分、新宿駅西口から徒歩14分とアクセスが良いので、終電も遅くまであります。

    新型コロナウィルス感染予防対策はしております。
    ・人数を絞った上での開催
    ・アルコール消毒を用意
    ・頻繁に窓を開け換気を行う
    ・演技時以外はマスクを着用する
    ※各自当日朝の検温・マスク持参をお願いします(37.5度以上の場合は参加出来ません)

    ・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
    ・人種やジェンダーなどの差別しません。
    ・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
    ・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
    ・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
    ・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
    ・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

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    注目若手監督のWS

     

    次にブレイクしそうな注目の若手映画監督にオファーしています。未来を担う若手監督と俳優をつなぐ事を目的としており、実際にWSを通じて多くキャスティングされています。

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    受講してただ終わりではなく、ビデオでも記録するので終了後に復習をすることが出来ます。(非公開)他のクラスの芝居も見れるので、どんなアプローチが出来るかの研究にもなります。

    銀行振込 / クレジット対応

     

    お支払い方法は銀行振込に、クレジットカード支払いにも対応しております。今すぐにお支払い出来ずに応募を悩んでいる方は、ぜひクレジットカード決済をご活用ください。

    集中出来る少人数制

     

    ディラクトでは1クラス10〜16人までとしている為、1人が芝居を出来る回数が多いです。他社では一度に40人など大人数な場合も多く、芝居が出来る回数が少ない事があります。

    芝居に入り込める会場

     

    よくある殺風景なスタジオではなく、日常を想定したハウススタジオで開催します。映画のお芝居は大半が部屋なので、より芝居に入り込める集中しやすい環境です。

    見学アシスタント制度

     

    WSを受けてみたいけど自信の無い方や、どんなことをやるのか気になる方は、アシスタントをすることで見学が可能です。次回半額クーポンも配布するので初心者にお勧めな制度です。

    review

    受講生の声

    女性
    女性
    少ない人数で集中的にアドバイスもいただけますし、時間も長いので自分で考える時間もあるからです。価格も学割があるので、有難かったです。
    男性
    男性
    WSはそれなりに行っている方だと思います。ですので、募集要項を読んだ時にそのWSの目的が何となくわかります。内容、人数、受講時間、料金、どれをとっても役者側からは納得の行くものだったと思います。それは何より内容の濃密さ、役者と向き合って下さる姿勢が伝わったからだと思っています。
    男性
    男性
    細かいところまで見ていただき、たくさんのアドバイスをいただけました。人数も少ないので集中的に見ていただけたところも良かったです。
    女性
    女性
    周りの方々の演技を見ることもとても勉強になりましたし、まだまだ未熟な私に監督がしっかり向き合ってくれて、褒めるところを見つけてくださった上でもっと成長できる部分を教えてくださったり、本当に有難かったです。
    女性
    女性
    初めてのこのようなワークショップでとても緊張しましたが、学べることが沢山ありこれからのモチベーションになりました。この大変な時期このような機会は珍しくとても楽しかったです。
    女性
    女性
    優しいけれど良くない所は良くないと指摘していただきのびのびと学ばせていただきました。終わってからこんな提案をすれば良かった、もっとできることがあったなと思いました。環境が良かっただけに悔やまれます。またご指導いただければ幸いです。
    男性
    男性
    演技を撮ってもらえるのは今までのWSでは体験したことがないことで、とても貴重な時間でした!
    男性
    男性
    アシスタントで参加しました。得るものしかありませんでした。監督とどの参加俳優より密にコミュニケーションが取れるし、監督と同じ目線で俳優を見る事ができ、またその話ができ、同じ物作りをする立場で話ができました。このアシスタント枠は、他所のどのwsにもない唯一無二にして最強の発明だと僕は思います。

    中学生以上であれば年齢、性別は問いません。事務所に所属やフリー、未経験者でも大丈夫です。
    ※監督によっては限定したWSもあるので各募集要項をご確認下さい。

    初心者や未経験者でも大丈夫です。ですが事前に配布される台本を覚えて来るように頑張って下さい。

    全日程参加を前提にしていますが、参加決定後オーディションなどで参加出来なくなった場合は1日でも大丈夫です。ですが受講料は返金は致しませんのでご注意下さい。

    興味はあるけど参加を悩んでいる方のために、見学アシスタントも募集しています。通常WSは非公開ですがアシスタントする事で見学が出来ます。
    またアシスタントをして頂いた方は、次回以降に使用出来る半額クーポンも進呈します。
    2日間参加の方優先ですが1日だけでもOKです。
    ご応募は こちら からお願いします。

    プロフィールがない方はスマホでも簡単に作成出来るので、ご自身の作成をお勧めします。詳しくは こちら をご覧下さい。 
    写真のみでも受付ますが、簡易プロフィール代理作成料として+500円が発生するのでご注意下さい。

    学生の方は学割(当日学生証の提示が必要です)に、募集開始より1週間は早割として500円引きでエントリー可能です。

    ※学割と早割など各種割引の併用は出来ません。

    キャスティングされるかは監督次第ですが、オーディションより長い時間お芝居を見てもらえるので、自分の良いところを発見してもらえやすくキャスティングの確率も高くなるかと思います。

    会場は西新宿5丁目から徒歩3分、新宿駅西口から徒歩14分とアクセスが良いので、終電も遅くまであります。

    新型コロナウィルス感染予防対策はしております。
    ・人数を絞った上での開催
    ・アルコール消毒を用意
    ・頻繁に窓を開け換気を行う
    ・演技時以外はマスクを着用する
    ※各自当日朝の検温・マスク持参をお願いします(37.5度以上の場合は参加出来ません)

    ・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
    ・人種やジェンダーなどの差別しません。
    ・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
    ・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
    ・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
    ・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
    ・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

    ディラクト ワークショップ

    〒160-0023 東京都新宿区西新宿5-8-13-2F studio SOALLA

    ※常駐はしておりませんのでワークショップ以外でご来社の場合は お問い合わせ よりご連絡下さい

    2月23(金・祝)-24(土) 2日間

    佐藤快磨 監督
    ワークショップ

    『ほとぼりメルトサウンズ』や『湯沸かしサナ子、29歳』、『ほろほろほかほかワシワシ食べる』の東かほり監督による映画演技ワークショップを2月3・4日の2日間開催します!

    『ほとぼりメルトサウンズ』はニッポン・コネクション(ドイツ)やソウル国際シニア映画祭など海外映画祭にもノミネートされ、きりゅう映画祭グランプリの『湯沸かしサナ子、29歳』や、MOOSIC LAB 2024 にて上映中の『ほろほろほかほかワシワシ食べる』『今朝はパンの気分ではなったのに』など、国内外の映画祭でも話題になっています。

    また、現在制作中の最新作『とりつくしま』は、カメラを止めるな!と同じエンブシネマプロジェクトにも選ばれており、今女性で最も期待される若手監督ではないでしょうか!

    そんな東監督が今回なんと贅沢にもワークショップ中に当書きの脚本を書いていただけるそうです!

    最後には撮影をして映像講評も行い、また撮影した映像は映像資料にも使用出来るのでお得なワークショップです。

     

    銀行振り込みに、クレジットカード、PayPayでの決済も可能なので、この貴重な機会をお見逃しなくお願いします。
    中学生以上であれば年齢、性別や演技経験や事務所所属等は問いませんので、ぜひご参加をお待ちしております。

    佐藤快磨 監督

    1989年生まれ。秋田県出身。高校サッカー部マネージャーとキャプテンの苦い青春を描いた『ガンバレとかうるせぇ』(14)が、ぴあフィルムフェスティバルPFFアワード2014で映画ファン賞と観客賞を受賞、第19回釜山国際映画祭のコンペティション部門にノミネートされる。文化庁委託事業『ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2015』に選ばれ、『壊れ始めてる、ヘイヘイヘイ』(16)を監督。正しい父親になれなかった青年の迷走を描いた『泣く子はいねぇが』(20)で、長編劇場映画デビュー。第68回サンセバスチャン国際映画祭コンペティション部門最優秀撮影賞を受賞、第56回シカゴ国際映画祭ニュー・ディレクター・コンペティション部門、第21回東京フィルメックスコンペティション部門などにノミネートされた。Netflixドラマ『舞妓さんちのまかないさん』(23)の8、9話を演出。

    【 監督メッセージ 】

    同じシーンやセリフでも、背景や演じる相手が変わることで、どのような違いが生まれるのかを皆さんと共有しながら進めていくワークショップにしたいと思っています。リアルらしさを超えることを目標としたいです。見えないはずの人間の内面をどうやって見えるものにしていくのか。どうしたら見ている者の胸を打つことができるのか。言語化と共有を大切にしながら、その可視化について考える二日間になればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

    【 ワークショップ内容 】

    3人芝居の脚本を二日間使用します。
    二日目は演じる役と組み合わせを変え、演技していただきます。

    【 日程 】
    2024年2月23日(金・祝)、24(土)の2日間

    A班 9:00~13:00
    B班 14:00~18:00
    ※班別けの希望は出来ませんが、事情により困難な場合にのみ考慮します。

    【 場所 】
    「studio SOALLA」
    西新宿5丁目駅 徒歩3分 / 新宿駅西口 徒歩14分

    【 募集人数 】
    1クラス 14名程度

    【 受講資格 】

    中学生以上であれば年齢、性別、演技経験等は問いません。

    【 受講料(2日間・税込) 】

    一般 19,800円
    早割 19,300円 ※2/7 23:59までの申込み
    学割 18,000円 ※当日学生証の要提示
    リピーター割 18,500円
    アシスタントで見学も可

     

    【支払方法】
    銀行振込・クレジットカード・PayPay(当日決済)

    【 応募締切 】
    2月16日(金)

    【見学アシスタントも募集!】

    WSに興味はあるけど参加を悩んでいる方は、見学アシスタントをしてみませんか?

    通常非公開ですが、アシスタントする事で見学する事が出来ます。

    次回以降にWSに半額で参加出来るクーポンも進呈します!

    2日間参加の方優先になりますが、1日だけでもOKです。

    アシスタント応募は こちら からお願いします。

     

    【 ハラスメント対策として】
    ・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
    ・人種やジェンダーなどの差別しません。
    ・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
    ・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
    ・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
    ・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
    ・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

     

    ※各自当日朝の検温をお願いします。体調不良の場合はご連絡下さい。
    ※募集人数を超えた場合は選考となります。
    ※参加決定後のキャンセルや、参加者都合で1日のみになった場合など、いかなる状況でも返金は致しませんのでご了承下さい。
    ※早割は適応日時以降の申込みは無効とさせて頂きます。また各種割引は同時使用出来ません。
    ※選考通過後のキャンセルはキャンセル料が発生するのでご注意ください。
    ※領収書の発行はいたしません。銀行振込みをした際の「振込明細書」で代用しております。

    『ほとぼりメルトサウンズ』

    祖母の家だった空き家を訪れるコト(xiangyu・シャンユー)。家に着くと様子がおかしい。庭には見知らぬダンボールハウスが建ち、妙な老人が住み着いていた。老人は、町の音を録っては土に埋める“音の墓”を作っているという。その奇妙な行動に興味を持ち、コトは手伝いを始めることに。そこへ、家の立ち退きを要請しに訪問者がやってきて……。コトの“何かイケてる”ひと冬の不思議な生活が始まる。

    大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門ノミネート
    第22回ニッポン・コネクション(ドイツ)のNIPPON VISIONS部門ノミネート
    第14回ソウル国際シニア映画祭(韓国)ノミネート
    第6回JAPANNUAL(オーストリア)ノミネート

    『ほろほろほかほかワシワシ食べる』

    夏、風太は年の離れた従弟のために、かまどで米を炊いている。そこにバックパッカーのサリアがやってきた。戸惑う風太だったが、サリアに一緒に食べないかと声をかける。そんなとき冷蔵庫が壊れてしまう。食材救出のため、急遽ライスパーティーがはじまる。

    出演:澁木稜、LEIYA、嶋田鉄太、有希九美

    MOOSIC LAB 2024 MOOSIC EYE 特別招待

    『湯沸かしサナ子、29歳』

    人生に迷いを感じているサナ子は、ひょんなことから廃業が決まった銭湯で働くことに。 廃業3日前、常連客との交流であることを思いつく。 最後に一花咲かせたる!不器用で内気なサナ子が巻き起こす、テクノでポップな銭湯ムービー。

    第9回きりゅう映画祭グランプリ
    那須ショートフィムルフェスティバル2019審査員特別賞

    札幌国際短編映画祭 ノミネート
    あいち国際女性映画祭 ノミネート
    SSFF & ASIA 2020ノミネート
    夜空と交差する森の映画祭 招待上映

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      12月21(土)-22(日) 2日間

      西川達郎 監督
      ワークショップ

      『BISHU〜世界でいちばん優しい服〜』(服部樹咲主演)や、ええじゃないかとよはし映画祭グランプリ作『向こうの家』の西川達郎監督による映画演技ワークショップを12月21~22日の2日間開催します!

      また、『あの日ボウリング場から出られなくなったこと』(北原帆夏、大島璃乃、松尾潤ほか)や『ひねくれ女のボッチ飯』(飯豊まりえ主演)のドラマも演出している注目の若手監督です。

      未公開の短編映画脚本を用いて監督が演出をして下さる実践的な内容となっています。
      最後には撮影をして映像講評も行い、また撮影した映像は映像資料にも使用出来るのでお得なワークショップです。

      銀行振り込みに、クレジットカード、PayPayでの決済も可能なので、この貴重な機会をお見逃しなくお願いします。

      中学生以上であれば年齢、性別や演技経験や事務所所属等は問いませんので、ぜひご参加をお待ちしております。

      西川達郎 監督

      福岡県出身。東京藝術大学大学院 映像研究科 映画専攻監督領域卒。修了制作品の映画『向こうの家』が、ええじゃないかとよはし映画祭初代グランプリを受賞した他、うえだ城下町映画祭実行委員会特別賞、はままつ映画祭観客賞など多数の映画祭に選出され、全国劇場公開される。また、オランダCAMERA JAPAN FESTIVALに選出され海外上映される。ドラマ監督作として「ゲキカラドウ」(テレビ東京)、「ひねくれ女のボッチ飯」(テレビ東京)メイン監督、ドラマ「あの日ボウリング場から出られなくなったこと」(TOKYO MX)全話監督を担当。2024年監督脚本を担当した商業映画デビュー作、映画『BISHU〜世界でいちばん優しい服〜』が公開。

      【 ワークショップ内容 】

      脚本を用いた演技実践になります。

      参加頂いた方に割り当てたキャラクターを演じて頂きます。

      組み合わせは2人、または3人を想定しています。

      【 日程 】
      2024年12月21日(土)、22(日)の2日間

      A班 9:00~13:00
      B班 14:00~18:00
      ※班別けの希望は出来ませんが、締切前であれば事情により困難な場合にのみ考慮します。

      【 場所 】
      「studio SOALLA」
      西新宿5丁目駅 徒歩3分 / 新宿駅西口 徒歩14分

      【 募集人数 】
      1クラス 14名程度

      【 受講資格 】

      中学生以上であれば年齢、性別、演技経験等は問いません。

      【 受講料(2日間・税込) 】

      一般 15,500円
      早割 15,000円 ※11/8 23:59までの申込み
      学割 13,500円 ※当日学生証の要提示
      リピーター割 14,000円
      アシスタントで見学も可

      【支払方法】
      銀行振込・クレジットカード・PayPay(当日決済)

      【 応募締切 】
      12月13日(金)

      【 監督メッセージ 】

      撮影現場は大抵慌ただしく過ぎていってしまうものですが、ワークショップは役者の皆さんと演技にゆっくり向き合える贅沢な時間だと思っています。
      脚本をベースに実践しながら、演出側の意図など普段現場では話さない事も交えながら皆さんとシーンを作り上げたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

      【見学アシスタントも募集!】

      WSに興味はあるけど参加を悩んでいる方は、見学アシスタントをしてみませんか?

      通常非公開ですが、アシスタントする事で見学する事が出来ます。

      次回以降にWSに半額で参加出来るクーポンも進呈します!

      2日間参加の方優先になりますが、1日だけでもOKです。

      アシスタント応募は こちら からお願いします。

       

      【 ハラスメント対策として】
      ・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
      ・人種やジェンダーなどの差別しません。
      ・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
      ・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
      ・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
      ・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
      ・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

       

      ※募集人数を超えた場合は選考となります。
      ※参加決定後のキャンセルや、参加者都合で1日のみになった場合など、いかなる状況でも返金は致しませんのでご了承下さい。
      ※早割は適応日時以降の申込みは無効とさせて頂きます。また各種割引は同時使用出来ません。
      ※選考通過後のキャンセルはキャンセル料が発生するのでご注意ください。
      ※領収書の発行はいたしません。銀行振込みをした際の「振込明細書」で代用しております。

      『BISHU 世界でいちばん優しい服』

      毛織物(ウール)の産地として知られる尾州地域のうち愛知県一宮市で暮らす史織(服部樹咲)は、明るくフレンドリーな反面、生活習慣へのこだわりが強い部分があった。ある日、彼女の親友である真理子の提案で、史織が描いた服のデザインを一宮市のファッションショーに出品することになる。そのことを知った史織の姉の布美(岡崎紗絵)は妹を応援したい反面、そうできない自分に苦しみ、二人の父親(吉田栄作)は史織が傷つくことを恐れて猛反対する。

      愛知県と岐阜県にまたがる尾州地域で、尾州ウールの織物工場を営む家族を描くヒューマンドラマ。さまざまな課題を抱える中、チャレンジを試みる娘と、工場の閉鎖を余儀なくされる父親の姿を映し出す。『空と白と波と母』などの服部樹咲、ドラマシリーズ「花嫁未満エスケープ」などの岡崎紗絵、『国会へ行こう!』などの吉田栄作らがキャストに名を連ねる。

      『向こうの家』

      高校2年生の森田萩(望月歩)は、自分の家庭は幸せだと感じていたが、父親の芳郎(生津徹)にもう一つの家があることを知らされる。父に不倫相手の向井瞳子(大谷麻衣)との別れを手伝うように頼まれた萩は、自分の家と向こうの家を行き来するようになる。

      ええじゃないかとよはし映画祭2019グランプリ
      第16回うえだ城下町映画祭実行委員会特別賞
      はままつ映画祭2018観客賞
      19回TAMA NEW WAVEベスト男優賞(望月歩)
      Seisho Cinema Fes 2nd ベストロケーション賞、ベストアクトレス賞(大谷麻衣)

      オランダCAMERA JAPAN FESTIVAL2020ノミネート
      第12回田辺・弁慶映画祭入選
      富士湖畔の映画祭2018入選

      『ヒットマン・ロイヤー』

      腕利きの弁護士と人斬りの二つの顔を持つ主人公を描いたドラマ。裁判で無敗の弁護士でありながら、「人斬り以蔵」こと岡田以蔵の血を引く人斬りである主人公が、何者かの陰謀に直面する。主人公をミュージカル「刀剣乱舞」シリーズなどに出演する荒木宏文が演じ、陳内将、秋谷百音、高橋健介などが共演。監督を『アストラル・アブノーマル鈴木さん』や『辻占恋慕』などの大野大輔が務める。

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        ※プロフィールがない写真のみ方は事務手数料+500円で簡易プロフィールを代理作成します。詳しくは こちら


         

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        5月24日(土)-25日(日) 2日間

        中川奈月 監督
        ワークショップ

        『彼女はひとり』(福永朱梨 主演)や、現在公開中の『犬』(小川あん 主演)、『夜のそと』の中川奈月監督による映画演技ワークショップを5月24・25日の2日間開催します!

         

        『彼女はひとり』は、SKIPシティアワードをはじめ複数の賞を受賞し全国公開し、『夜のそと』はジャパンカッツや日本セルビア映画祭のオープニングに選ばれるなど、国際的評価を確立。最新作の短編『犬』(ホラーオムニバス『NN4444』の一編)はボストンSIFI映画祭やレインダンス映画祭に正式出品され、現在も下北沢K2で上映中です。 繊細な心理描写と独自の世界観で、国内外の映画祭で注目を集め続ける新進気鋭の監督です。

         

        今回は監督のオリジナルの脚本を用いて行う実践的な内容となっております。

        最後には本番の様に撮影を行い、また撮影した映像は映像資料にも使用出来るのでお得なワークショップです。

         

        銀行振り込みに、クレジットカード、PayPayでの決済も可能なので、この貴重な機会をお見逃しなくお願いします。
        中学生以上であれば年齢、性別や演技経験や事務所所属等は問いませんので、ぜひご参加をお待ちしております。

        中川奈月 監督

        立教大学文学部を卒業後、立教大学大学院へ入学、篠崎誠監督に師事し、『彼女はひとり』を製作。この作品は2018年にSKIPシティ国際Dシネマ映画祭にてSKIPシティアワードを受賞し、その後全国上映。卒業後は東京藝術大学大学院映像研究科へ入学。黒沢清氏、諏訪敦彦氏に師事、修了作品『夜のそと』はニューヨークジャパンカッツにて上映された。2023年に、プチョン国際映画祭の企画マーケットNAFF It Project にての参加企画が「Asian Discovery Award」を受賞。ホラーオムニバス『NN4444』の一編、『犬』が下北沢K2にて4/25から再度上映中。

        【 ワークショップ内容 】

        自作の脚本を使って演じていただきます。翌日は同じ脚本で配役を変える予定です。同じセリフでも、自分の役と相手が変わることで、キャラクターも場の雰囲気も変わります。自分がどんなキャラクターになれるのか、自分がその脚本を使って一番よく見せられる演技は何か、どう動けば思いを伝えられるかを試行錯誤しつつ、みなさんと頭を悩ませたいと思います。

        【 日程 】
        2025年5月24日(土)-25日(日) の2日間

        A班 9:00~13:00
        B班 14:00~18:00
        ※通常班の希望はできませんが、締切前であれば、特別な事情がある場合に限り考慮いたします。
         備考欄冒頭に「○班希望」とご記入ください。

        【 場所 】
        「studio SOALLA」
        西新宿5丁目駅 徒歩3分 / 新宿駅西口 徒歩14分

        【 募集人数 】
        1クラス 16名程度

        【 受講資格 】

        中学生以上であれば年齢、性別、演技経験等は問いません。

        【 受講料(2日間・税込) 】

        一般 13,500円
        早割 13,000円 ※5/5 23:59までの申込み
        学割 12,000円 ※当日学生証の要提示
        リピーター割 12,500円 ※前回参加より1年以内
        アシスタントで見学も可

         

        【支払方法】
        銀行振込・クレジットカード・PayPay(当日決済)

        【 応募締切 】
        5月16日(金) 

        【 監督メッセージ 】

        普段、自分で脚本を書いて映画を撮っています。いつも自分ではキャラクターを想定して配役を決めてしまいますが、WSではいつもキャラクターを決めず。演技をしてもらう方が一番似合うキャラクターと動きを考えながら演出しています。みなさん三者三様で、それぞれの個性や特色に出会えます。今回も楽しい時間になればと思います。

        【見学アシスタントも募集!】

        WSに興味はあるけど参加を悩んでいる方は、見学アシスタントをしてみませんか?

        通常非公開ですが、アシスタントする事で見学する事が出来ます。

        次回以降にWSに半額で参加出来るクーポンも進呈します!

        2日間参加の方優先になりますが、1日だけでもOKです。

        アシスタント応募は こちら からお願いします。

         

        【 ハラスメント対策として】
        ・参加者に対して、暴言、強要、恫喝、人格否定等のいかなるハラスメント行為を行わず、安心安全な授業をします。
        ・人種やジェンダーなどの差別しません。
        ・講師による指導や、受講生同士の間で過度な身体接触が起こらないようにします。演技上必要な接触については任意とし、合意した場合にのみ行います。
        ・授業前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。
        ・開講中にハラスメントに該当する兆候があった場合は迅速に対応します。
        ・受講者リストには連絡先などの個人情報を載せず、授業に必要な最低限の情報のみとします。
        ・懇親会を開催する場合には主催者も参加し、ハラスメントのない様に管理します。

         

        ※募集人数を超えた場合は選考となります。
        ※参加決定後のキャンセルや、参加者都合で1日のみになった場合など、いかなる状況でも返金は致しませんのでご了承下さい。
        ※早割は適応日時以降の申込みは無効とさせて頂きます。また各種割引は同時使用出来ません。
        ※選考通過後のキャンセルはキャンセル料が発生いたします。通過~7日前:30%、6日~3日前:50%、2日前~当日:100%
        ※領収書の発行はいたしません。銀行振込みをした際の「振込明細書」で代用しております。

        『彼女はひとり』

        ある出来事が原因で自殺未遂を経験した女子高校生・澄子は、日々無気力に生きるようになっていた。死の淵から戻った彼女は、父親の元教え子である聡子の霊が見えるようになり、日々悩まされる。彼女は聡子に諭され、またある出来事の復讐のために幼なじみの秀明を脅迫するようになるが…。

        第15回SKIPシティ国際DシネマSKIPシティアワード受賞
        第13回田辺・弁慶映画祭 俳優賞(福永朱梨)受賞
        第29回TAMA NEW WAVEある視点部門入選
        2019年ドイツニッポンコネクションニッポンビジョンズ入選

        『夜のそと』(Beyond the Night)

        閉鎖的な町で夫に束縛されているそと子は、よそ者の幹郎に出会う。やがて、不穏な殺人事件が起こる。

        2020年 ニューヨークジャパンカッツ ネクストジェネレーション部門入選
        第30回 TAMA NEW WAVEある視点部門 
        2020年 日本セルビア映画祭オープニング作品

        『犬』

        ※下北沢K2にて公開中 https://k2-cinema.com/event/title/390
        抑圧的な恋人と婚約したばかりの主人公・楓が、夜道で突然「犬」のように女に吠えられ、その女のことを忘れられなくなってしまう

        2024年 ボストンSIFI映画祭

        2024年イギリスレインダンス映画祭GONE ASTRAYプログラム入選

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